桑チョコクランチ   今回作るのは、「桑チョコクランチ」。 バレンタインにもおすすめの簡単桑レシピです。

簡単!桑チョコクランチの作り方

盛り付けた桑チョコクランチ

必要な材料(約7個分)

桑チョコクランチを作るのに必要な材料はこちらです。
材料(約7個分)
  • 桑の青汁「創輝王」:1包(3g)
  • ホワイトチョコレート:45g
  • コーンフレーク(プレーンタイプ):30g

材料3つでできる!桑チョコクランチの作り方

①ジップ袋の中にコーンフレークを入れ、細かく砕く

コーンフレークを麵棒で砕く様子
まずは、ジップ袋の中にコーンフレーク30gを入れ、こちらを麺棒などで細かく砕きます
説明をしているマルベリーちゃん
マルベリーちゃん
今回は、プレーンタイプ」のコーンフレークを使いました。
 

②途中でコーンフレークを混ぜ、また砕く

砕いたコーンフレークを混ぜる様子
ムラにならないよう途中コーンフレークを混ぜて、
コーンフレークを麵棒でさらに細かく砕く様子
また細かく砕いていきます。
 
砕いたコーンフレーク
説明をするマルベリーちゃん
マルベリーちゃん
このくらいの細かさになったら大丈夫です。
   

③ボウルにホワイトチョコレートを細かく砕きながら入れる

手でホワイトチョコレートを細かく砕く様子
続いて、ホワイトチョコレート45g手で細かく砕きながらボウルに入れます
説明をするマルベリーちゃん
マルベリーちゃん
ホワイトチョコレートは、包丁で細かく刻んでもいいですよ♪
 

④ホワイトチョコレートを湯せんで溶かす

ホワイトチョコレートを湯せんで溶かす様子
別のボウルにお湯を張り、その上にホワイトチョコレートの入ったボウルを乗せて湯せんで溶かしていきます
 
説明をするマルベリーちゃん
マルベリーちゃん
ステンレスのボウルで湯せんする場合は、ガラスのボウルよりも熱が伝わりやすくチョコレートが溶けやすいので、60℃前後のお湯を使用しましょう。
 

⑤桑の青汁「創輝王」をふるいながら加える

桑の青汁創輝王をふるい入れる様子
次に、桑の青汁「創輝王」ふるいながら加えます
 

⑥ダマにならないよう、しっかり混ぜる

ホワイトチョコレートと桑の青汁創輝王を混ぜる様子
青汁の粉がダマにならないよう、しっかり混ぜましょう
 

⑦桑チョコに砕いたコーンフレークを加え、よく混ぜる

桑チョコと砕いたコーンフレークを混ぜる様子
続いて、桑チョコの中に砕いておいたコーンフレークを入れ、よく混ぜます
 
コーンフレーク全体に桑チョコがコーティングされた様子
説明をするマルベリーちゃん
マルベリーちゃん
コーンフレーク全体に桑チョコレートがコーティングされるくらいまで、しっかり混ぜるのがポイントです。

⑧中さじ1の計量スプーンにサラダ油をつける

説明をするマルベリーちゃん
マルベリーちゃん
事前に、まな板の上にクッキングシートを敷いておきましょう。
スプーンを油にくぐらせる様子
桑チョコクランチを成型していくのですが、先に使用するスプーン(今回は中さじ1の計量スプーンを使用)を油にくぐらせておくと取れやすくなります。
 
余分な油を拭く様子
スプーンに余分な油が残る場合は、キッチンペーパーでふき取りながら均等に油を付けましょう。
 

⑨スプーンでクランチを掬い、クッキングシートの上に乗せる

スプーンでクランチを掬う様子
中さじ1の計量スプーンでクランチを掬い、ボウルのフチの部分でしっかり詰めながら、表面を平らにします。
 
掬ったクランチをクッキングシートの上に出す様子
掬ったクランチをクッキングシートの上に出します
 

⑩冷蔵庫で30分冷やし固めたら、完成!

冷蔵庫で冷やし固める
残りのクランチも同じように作ったら、冷蔵庫に入れて30分ほど冷やし固めます
 
完成した桑チョコクランチ
しっかり固まったら桑チョコクランチの完成です!
 

今回のレシピで使用した商品はコチラ

今回のレシピで使用した桑の青汁「創輝王」は、体に必要な栄養素を豊富に含む桑「創輝」の葉を使用しています。 おやつを食べながら栄養も補えるので、様々なレシピにちょい足しするのもおすすめです。 お料理、スイーツ、おやつ、ドリンクレシピなど、いろいろな使い方ができるので、楽しみながらご活用いただけます。
説明するマルベリーちゃん
マルベリーちゃん
桑の青汁「創輝王」が気になる方は、画像下のボタンより詳細をご覧ください!
使用した商品はコチラ レシピで使用した桑の青汁創輝王

桑チョコクランチの作り方のまとめ

桑葉の風味とホワイトチョコレートの相性抜群で、ザクザクの食感も楽しめるおいしい桑チョコクランチ材料3つでお手軽に作れて、失敗もしにくいレシピなのでバレンタインのプレゼントにもおすすです。 また、冷やす時間も30分と短く、作ってすぐに食べられるのも嬉しいポイントですね。 成型する際の型を変えたら、色々な形が作れて楽しめると思いますので、ぜひ一度、お試しください!  
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